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2人の「エバタ」について 弁護士 江畑 博之

本HPの弁護士紹介のページを見ていただければお分かりのとおり、当事務所には「エバタ」という弁護士が私を含め2名在籍しております。

相談者の方に、「兄弟なんですか」と聞かれることもありますが、全く関係はありません。
漢字も異なり、私は「江畑」と書きますが、もう1人は「江幡」と書きます。

鈴木や佐藤など、比較的多い苗字であればそれほど珍しいことではないと言えますが、「エバタ」はどちらの漢字をとってもそれほど多い苗字ではないため、同じ事務所に2人の「エバタ」がいることは本当に珍しいことだといえます。

当事務所では、「エバタ弁護士いらっしゃいますか」と電話をかけてこられた方がいた場合、事務員の方で「どちらのエバタでしょうか。」と尋ねるのが通例となっております。

ですので、仕事上で人と会う際には必ず下の名前まで名乗るようにしていますし、「うちの事務所は『エバタ』という弁護士が2名在籍しておりますので、今後連絡していただく際には『エバタヒロユキ』までとお伝えください」と伝えるようにしております。

このコラムを見た方の中で、今後私が相談等で対応させて頂くことがありましたら、お間違いのないようにお気をつけ下さい。

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